<主な会場実績>
・明治記念館様 ・八芳園様 ・ホテル雅叙園東京様 ・ヒルトン東京様 ・ザ・リッツ・カールトン東京様 ・インターコンチネンタルホテル東京ベイ様 ・東京ベイ有明ワシントンホテル様・横浜ベイシェラトンホテル様 ・東京ベイ有明ワシントンホテル様 ・丸ビルホール様 ・箱根翡翠様 ・アンシェントホテル浅間軽井沢様 ・藤乃煌富士御殿場様、その他、大型施設、タワーマンション、大学、地域のお祭りなど、実績多数
· 「盆踊りをやりたいが、何から手をつければいいかわからない」
· 「会場の規模や客層に合った選曲・演出ができるか不安」
· 「過去にやぐらの高さや時間帯で失敗し、参加者が集まらなかった」
· 「単なる余興ではなく、ゲスト同士の交流を深める本格的な催しにしたい」
その悩み、私たちが解決します。
弊会は日本で初めて盆踊り協力を専門とし、多様な施設での豊富な実績と独自の運営ノウハウを蓄積。企画の初期段階から、会場特性や目的に合わせた最適なプランをご提案します。
お問い合わせ・ご依頼フォーム
下記フォームより、必要事項をご記入のうえ送信ください。内容を確認次第、折り返しご連絡いたします。
· お電話での回答をご希望の方は、電話番号とその旨をメッセージ欄に明記してください。
· メッセージ欄には、ご依頼内容をできるだけ詳しくお書きください。予算を明示いただくと、より具体的で最適なプランをご案内できます。
· 太鼓・鳴り物、講習、オリジナル曲制作なども幅広く承ります(※DJへの施しは行っておりませんので、あらかじめご了承ください)。他の太鼓奏者による伴奏は、たたき方の相違により原則不可とさせていただいております。
· 社内稟議等で必要な過去の提携実績資料のご要望も、その旨をお書き添えください。
· 弊会は適格請求書(インボイス)発行事業者です。
· 本活動で得た収入は、全額を盆踊りをはじめとする文化保存等の公共事業に充当しております(非営利活動です)。
協力事例
各種盆踊り企画(施設イベント・周年行事・地域催事等)
今、会場全体が一体となって日本の文化を体験できる盆踊りが注目されています。
弊会は、企画の方向性決定から当日の運営まで、すべて自会直属のスタッフが責任を持って対応。以下の要素をワンストップで提供します。
· 企画構成・選曲:ご依頼の目的や会場の雰囲気に合った楽曲でプログラムを構成(民謡から歌謡曲、オリジナル曲まで対応)
· 踊りの講習:初心者が大半でも安心。事前レクチャーや当日のステージ上での誘導により、誰でも自然に輪に入れる空気をつくります
· 生演奏・MC:生歌、和太鼓、摺鉦(すりがね)による迫力のライブ演奏と、場を盛り上げる司会進行
· やぐら設計・運営助言:参加者の目線や安全面を考慮した櫓の高さ、配置、音響計画まで具体的にアドバイス
こんな方に最適です
大規模施設のイベント、地域のお祭り、マンションコミュニティの夏祭り、大学の学園祭など
懇親会・パーティー向け「絆を深める盆踊り」
懇親会やビジネスパートナーを招いたパーティーに盆踊りを取り入れることで、参加者同士が自然に打ち解け、深い親睦を生み出します。
社内の結束強化はもちろん、社外のステークホルダーとの“最初のきっかけづくり”にも最適です。
· 貴社の社風やパーティーのテーマに合わせた選曲・演出のご提案
· フォーマルな会場にもなじむ洗練された音響・進行
· 講習を交えた構成で、踊り未経験者もすぐに楽しめる工夫
· 上記企画同様、MC・生歌・和太鼓による盛り上げ
ご予算に応じて柔軟にプランニングいたします。
まずはお気軽にご相談ください。
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その他、幅広いご依頼に対応
· 映像・楽曲・振付のオリジナル制作
· メディア出演、放送コンテンツへの協力
· 大学・タワーマンション向け特別プログラム
· 子ども向けイベント、高齢者施設向けの穏やかな催し
· 盆踊り講習会(※他団体主催の大会を目的とした講習はお受けしておりません)
企画前に知っておきたい「5つの落とし穴」
せっかくの盆踊り企画が、現場の実態とかけ離れたイメージで進行し、混乱を招くケースが増えています。以下の誤解を事前にクリアにし、成功確率を格段に高めましょう。
1. 「お子様連れが多いから明るい時間帯に」
→ 温暖化や曲のアップテンポ化により、浴衣での踊りは想像以上に体力を消耗。日中の炎天下は熱中症リスクが高く、参加者も集まりません。本来の盆踊りは日没後。開始は18:30以降が適切です。
2. 「やぐらは高く派手に」
→ 櫓が高すぎると、参加者が常に見上げる体勢になり足元がまったく見えません。子どもの目線では上半身すら見えないことも。踊り手が立つ櫓の高さは900mm程度を推奨。全身が見える構造が集客・満足度の鍵です。
3. 「子ども向けコンテンツとして企画」
→ 保育園等で練習した子は別ですが、多くの子どもは集中力が続かずすぐに飽きてしまいます。反復動作を長時間楽しめるという点で、盆踊りは実は大人の参加者にこそ適性があるコンテンツです。
4. 「古いから洋楽やダンスに刷新したい」
→ 「盆踊り=古臭い」という認識自体が過去の先入観です。全曲を洋楽等に置き換えることは、かえって画一化につながります。日本古来のもの・地域固有のものを尊重し共存させることこそ真の多様性です。
5. 「盆踊りといえば民謡中心にすべき」
→ 地域や団体によって、民謡が主の会場もあれば、昔から歌謡曲を主体に楽しんできた会場もあります。固定的なイメージで考えず、その場の特色や歴史に沿った構成が参加者の満足度を左右します。
このような“会議室のイメージ”と現場のギャップを埋めるのが、私たちの専門性です。
お早めのご相談で、会場特性・ターゲットに合わせた具体的な助言と実行プランをご提供します。
メンバー紹介(一部抜粋)
AYAKA
ICHIRIN
TOMOYO
NATSUKO
HIYORI
MARINA
MISAKI
MIYUKI
MIREI
MEGUMI
YUSA
YUKINA
RINA
RINA
RINO
RUMI
ZENJI
【感謝】皆様のお陰でYouTube視聴率No.1!
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